教室のご案内

淡路校のご案内

honsha_gaikan

「人々の夢を応援したい」。それが日建学院の願いです。1人でも多くの方が、夢の実現を、また夢との出会いを実現してほしい。そんな夢に応えるべく日建学院では、建設関連だけに留まらず各種の専門コースを幅広く用意しています。

また誰もが、どんな場所でも、いつでも学習が出来るように、北海道から沖縄までのすべての校が同一のカリキュラムで講義、内容も学習方法も統一。(※一部カリキュラム等が異なる校があります。)

 

 

日建教室 (1)

日建学院淡路校は、2012年資格スクールとしてAPCパソコンスクールで開校しました。

木のぬくもりある教室で、仕事も勉強も両立できるよう開校時間を広げ、集中してしっかり学べる環境を整え、皆さまの「夢」を応援します。

日建学院 淡路校

実施施設 APCパソコンスクール
日建学院淡路校
代表:岡鼻あかね
営業:安冨義和、長谷川貴志
受講管理:中川綾子
事業内容 日建学院の認定・公認校として、全国統一した講義を提供
各種資格取得講座・パソコン教室の運営・カルチャー教室・
人材の職業適性能力の開発の為の研修・職業訓練
住所 〒656-0312 兵庫県南あわじ市松帆脇田105
★安冨白土瓦 お食事処かわらや隣り
 連絡先 TEL.0799-36-5672  FAX.0799-36-4916

スクールマップ

★西淡三原インター出口右折→喫茶アリス手前を右折→美容院Purreを超え左折→直進後 三差路を右折→約350m先の玉ねぎ小屋を左折→田んぼの真ん中 四差路を左折約200m先左側にあります。
map-n1

▲このページのTOPに戻る

受講料金・個別教室の利用について

  • 入学手続きの際、講座料金の全額をお支払い頂きます。(クレジット利用も可)
  • 個別学習スペースは、完全予約制です。来校時に直接、またはお電話やパソコン、携帯からのWeb予約も可能です。
  • 利用時間は原則2時間で、基本の使用時間は下記の通りです。
  • 各講座の受講時間には、ゆとり時間を設け受講いただけます。
    (例:講義総時間15時間の場合、20時間分までの受講利用が可能。但し、講義総時間を過ぎた受講時間は補講扱いとなります)
  • 講義時間(補講扱い分含む)以上で追加の受講を希望される場合は1回3,240円でご利用頂けます。
    尚、この追加視聴に関しましては、講座ごとに利用期限がありますのでお問い合わせください。

個別学習教室 基本使用時間割表

 
9:00~12:00
13:00~17:30
18:30~21:00

※   土曜・祝日休み
※1 補講や模擬試験実施の為、土曜・祝日に開講する場合があります。
   受講希望の場合は、ご確認下さい。
 

▲このページのTOPに戻る

受講までの流れ

1.受講相談

まずは、お気軽にご連絡ください。ご希望の講座案内、期間、金額などについてご説明します。

2.受講申し込み

内容等を最終確認、クーリングオフなどについて説明を受け申込書記入・押印。

3.受講料の振り込み

受講料は、全額前納制となっています。指定口座へお振込みください。(クレジット利用も可)

4.ID・パスワードの発行

入金確認後、10日から14日で申込者用のID・パスワードが発行されます。

5.受講プランの作成

ID・パスワード発行後、受講者と受講プランを作成します。教材を持ってご来校を。

6.受講開始

ここから学習の開始です。

▲このページのTOPに戻る

クオリティと学習効果の高い映像講義

各分野のトップ講師が集結して制作します

講義はすべてスタジオで収録。しかも科目ごとではなく、分野レベルまで細分化し、各分野のトップレベルの講師が講義を担当します。
最高の講師がベストの環境で制作した映像だから、あらゆる受講生に最高の講義を提供できるのです。

日建学院では、生講義のデメリットを克服し、全受講生に最高レベルの講義を提供します。

pcandsmartphone

映像講義はこうして作られる

video_step1

どのような講義が受講生の皆さんに有益で、しかも合格に結びつくかを、講師だけでなく試験分析のプロ、資料作成のプロ、映像制作のプロがあらゆる面から検討。
しかも一度つくれば終わりだけではなく、細かな法改正等を絶えず反映させます。
そのために講師や専門スタッフは最新情報に目を光らせ、より良い映像講義を提供するための会議を何度も開催。常にクオリティの向上を求め、討議を繰り返しています。

video_step2

教室で講師が普通に講義をしている風景を撮影するものではありません。映像はすべてスタジオで、綿密に練られたシナリオをもとに収録。しかも複数の専門講師や技術スタッフがスタジオに集まり、いかに理解しやすい映像であるかをチェックしながら、納得いくまで撮り直します。
1回40分の講義の撮影に要する時間は延べ10時間以上。もちろん、各講義とも、その分野を最も得意とするカリスマ講師が担当します。
だから、全国どこでも、常に最高の講師による最高の講義が受けられるのです。

video_step3

CGやアニメ等も盛り込みながら、頭と心に残る映像に仕上げます。
私たちが目指しているのは、講義内容がわかりやすく、しかも記憶に残り、いざというときに思い出しやすい映像。そのためにスタッフが撮影以上に神経を使うのが、この編集作業です。映画やテレビと同様に、編集のできが完成度を大きく左右します。長年の経験に培われた技術を駆使し、撮影した講義にCG合成を行ったり、グラフやBGM、ときにはアニメーションなどの演出も加えます。
こうして手間ひまかけて仕上げられる映像講義は、「理解力」と「記憶力」と「集中力」の面において生講義では得られない、絶大な効果を発揮します。
日建学院は日本で初めて「映像(ビデオ)講義」を導入したライセンススクールです。開始以来、私たちは時代の変化に合わせ、デジタル化など常に最先端の技術や手法を取り入れながら講義内容のクオリティ向上に尽力し、数多くの合格者輩出に貢献してきました。
映像講義の制作スタッフにとって一番嬉しいこと。それは受講生の皆さんから「わかりやすかった」「こんな記憶に残るとは思わなかった」と、喜びの声を聞くことです

映像講義の効果

視覚と聴覚に訴求し人間の脳に訴えるから、記憶と理解が格段に高まる

video_img2

精鋭講師によるポイントを押さえた解説はもちろん、映像講義にはCGやアニメーション、実写映像、グラフなどが効果的に盛り込まれています。
最新の映像技術を駆使し、複雑で難易度の高い内容が理解しやすいようにさまざまな工夫が凝らされているのです。その学習効果は科学的にも実証されています。
視覚と聴覚の両方に働きかけるため、理解力と記憶力を格段に高めるのです。本来、人間は多くの感覚器官に刺激を受けるほど物事を理解し、記憶する生理的特徴があります。
例えば、映像講義で大型プロジェクターに表示される現場の実写映像は、現実に自分がその場にいつかのような感覚で見ることができるため、経験値や理解度は必然的に上がります。

▲このページのTOPに戻る

合格に直結する「オリジナルテキスト」

日建学院の母体である(株)建築資料研究社は、建築に関する情報を業界へ提供し続けている建築出版のパイオニア。日建学院のテキストは、そのノウハウをもとに常に最新情報を取り入れながら制作されています。
また見やすさや使いやすさといった点にも配慮を施しており、必要な知識を効率よく学ぶための工夫が満載されたテキストとなっています。
※一部の講座は市販されている本が教材となります。各講座の詳細ページでご確認ください。

パイオニアとスペシャリストによるコラボレーション

text_img1常に業界の先端に位置し、建築関連の最新情報を送り続けてきた(株)建築資料研究社。発行した専門出版物の数は、ゆうに600 種類を超え、そこには膨大なノウハウが蓄積されています。日建学院のテキストはそのノウハウを基盤として常に最新の情報を取り入れながら制作されています。
制作スタッフは、国土交通省指定の法定講習(監理技術者講習)のテキスト制作も行っているスペシャリスト。パイオニアのノウハウとスペシャリストの知恵。その力を結集して作られているのが、日建学院のオリジナルテキストなのです。

精鋭のスタッフが作り上げる実戦対応型テキスト

制作スタッフが講師陣とともに目指すのは、変化する試験傾向に即した実戦対応型のテキスト。30 年に及ぶ試験データの蓄積と緻密な傾向分析が、学習時のみならず実務でも活用できるテキスト作りを実現しています。
また学習でキーポイントとなるのが過去問題への対処。過去問題は丸暗記するだけでなく、類似問題や応用問題に発展させて学習することが大切です。日建学院では、過去問題と周辺知識を関連付けて学習を進めることで、応用力の養成を目指します。
優れた教材を用いた総合的な学習は、研鑚を積んだ経験豊かなスタッフだからこそ成しえることなのです。

最新の内容を理解しやすい誌面構成で

どんなに内容が充実していても表現方法が適切でなければ、テキストとしての真価を発揮することはできません。日建学院では難しい内容を理解しやすくするため、「見やすさ」と「使いやすさ」に熟慮して誌面を構成しています。まさに使う側の視点に立ったこだわりのテキストなのです。
(学科受験テキスト例)

text_img3 (1)
  • 過去10年における出題年度・番号を表示。出題回数が多いものは、特に重要
  • 1,000点以上のイラストや図・表・写真などを使ってわかりやすい表現で解説
  • 現場施工写真を挿入してあり、実際の工事の様子がわかりやすい
  • イラストと工事写真とがリンクして、より分かりやすくなり、また、建築用語の解説も多数掲載

※教材写真は過年度のものです。

最新の情報を網羅した万全アイテム

日建学院のテキストは、改定された法令や各種基準に対応して、毎年新しい内容に刷新しています。最新の法改正の情報に加え、変化する試験傾向についても綿密に検討し、テキストへと反映しています。最新の情報を網羅したテキストは、合格を手に入れるための万全アイテム。最強のツールとなってくれることでしょう。

▲このページのTOPに戻る

テキストと映像の連携 ズバリ解説

問題集の詳細解説とあわせて視聴。“W効果”で、理解度大幅UP!
日建学院専任講師陣による詳しくわかりやすい動画解説を、1問ごとに視聴することができる仕組みです。疑問があればその場で解決!
ズバリ解説は初学者から経験者までに対応できる画期的な学習方法です。

接続環境・動作環境チェック

  • ズバリ解説講義は、視聴するために必要な環境を満たしていなければ受講することができません。
  • 下記ボタンをクリックし「DEMO体験版、接続環境・動作環境チェック」ページにて受講されているパソコンの環境をご確認ください。

▲このページのTOPに戻る

淡路校ならではの学習環境

受講される方のニーズに合わせた様々な受講スタイルをご用意しています。